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クラウドファンディングで
記録的支援をいただきました!

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01: 斧

キャンプで暖をとるために火を使う場合、薪を割る必要があります。斧を使えば、薪を簡単かつ速く割ることができます!

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キャンプと言えば焚火!
火を育てながらゆらめく炎を眺め、大好きなお酒を飲みながら過ごす時間は至福そのもの。
大きすぎる薪は火が起こしにくいので、効率的に火起こしするために薪を小さく割らなければいけません。そんな時に役立つのが斧です!

02: ハンマー

ハンマーはテント設営のペグ打ちで大活躍してくれます!

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ハンマーは重くなればなるほど打撃力が増しますが、同時に扱いが難しくなります。その反面で、丈夫なものを選ばないとペグに負けてハンマーが壊れてしまうこともあります。
Wildmasterは小ぶりながらも重心のバランスも良く、本体の重さと合わせて気持ちよく打ち込むことができます!

03: フラットペンチ

アルコールバーナーや固形燃料ストーブを使う時に役立ちます!

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また、キャンプの帰りに残った薪をワイヤーなどでまとめる時、素手で作業すると手を痛めてしまう可能性がありますが、これがあれば簡単にまとめられます!

04:プライヤー

プライヤーは掴むことが得意なので、熱くなっているものを運ぶのに便利です!

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鍋や熱いフタを掴んだり、レトルトを鍋から取り出したりなど、プライヤーが手元にあるだけで手袋やトングを準備することなくすぐに移動させることが出来ます!

普段自宅で食べているレトルト食品も、大自然の中だと格別においしいですよね。素手だと熱くて落としてしまう可能性もありますが、Wildmasterがあればそんな心配もなし!
ボルトやナットを回したりもできるので、キャンプ用品の部品が緩んだ時も活躍してくれます!

05: ワイヤーカッター

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キャンプ場で薪を買ったらワイヤーで括られていて、外すのに苦労したことがありませんか?
そんな時に便利なのがワイヤーカッターです!
使用機会は少ないものの、大切な手を痛めることもなければ、無理やりワイヤーを外そうとする必要もなくなります!

06: ナイフ

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テントの設置に必要なロープをカットしたり、 焚き火に必要な小枝や細かい木くずを削ったりできます。
また、自分用の爪楊枝を作るなど、普段の生活ではやらないような変わった使い方もできます。

07: プラスドライバー

キャンプ用品や備品を使い続けていると、知らない間に緩んでくることはありませんか?

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ドライバーセットを用意するまでではないものの、あったらいいのに…と私も何度も思ったことがあります。
アウトドアシーンにおいては備品のネジを締める際に便利です!

08: マイナスドライバー(大)

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主にBBQグリルなどの脚の取り付け・取り外しで使うことが多いと思います!
隙間に差し込んで何かを開けるときにも活躍してくれます。

09: マイナスドライバー(小)

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大きいサイズのマイナスドライバー同様、主にキャンプ用品の組み立てや修理に使います。

キャンプギアにはネジが使用されている場合が沢山あるので、ランタンやコンロ、椅子やテーブルの脚などのアイテムが壊れた場合には、マイナスドライバーを使用して修理することができます!

また、使い終わったガス缶に穴を空けるときにも活躍してくれます。
小さいサイズのマイナスドライバーは、比較的活躍のタイミングが多いです!

10: ノコギリ

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火を起こすときに必要なのが枝などの木材。
斧と同様、小さくカットしたいときに役立ちます!

11: ハープーンフォーク

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薪を割る場合、ハープンフォークを使用して薪を安定させることができます!
これにより、薪が安定しているため、薪割りに必要な力をより効率的に利用することができます。

12: 六角レンチ

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六角レンチは、テントやキャンプチェアの組み立てることができます!
また、キャンプストーブを設置する際には、六角レンチを使ってボルトを締める必要がある場合がありますが、そんな時にも役立ちます。

13: ボトルオープナー

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瓶ビールなどのボトルに必要なボトルオープナーは、喉が乾いた時の必需品です!

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クーラーボックスから現地で買った地ビールを取り出して、プシュッと一杯。
大自然の中で飲むビールって、最高ですよね!

14: 魚鱗ナイフ

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魚鱗ナイフの刃は細く、先が尖っているため、木材を削ることができます。

15: ヤスリ

キャンプ中に爪がかけたことはありませんか?

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爪がかけていると、モノにひっかかったり、ひっかかったことによって更に爪が割れてしまうこともあります。

そんな時にヤスリがあれば爪を整えることができます。
これがあるのとないのとでは、もしもの時に便利です!
カットした木のささくれなどを整えたりも可能です。

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アウトドアグッズは実際に使用する時間よりも、自宅で保管している時間の方がずっと長いものです。

ほどよく軽量タイプのものを選べば、持ち運びにも困らず、休日も気負わず身軽にアウトドアに繰り出せるといったメリットも。家でも活用できるアイテムを中心に揃えておけば、日常的にアウトドア気分を満喫できます!

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ステンレスはサビに強くこまめなメンテナンスが不要なので、特に初心者の方にオススメの素材です!
重すぎると扱いにくいし、軽すぎるとハンマーなどの威力が弱くなるので、絶妙な設計になっています。

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また、斧と各部品の耐食性(腐食しにくい性質、ある環境下で腐食作用に耐える性質)を高めるために、既存のサンディング表面処理の上、業界内で率先して黒染め加工処理を加えました。
製品の防錆や耐食能力をグンと高め、
製品の寿命を延ばすために何度もテストを重ねました!

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アルマイト処理をすると、時間の経過と共にセルと呼ばれる立体構造が形成されます!鉛筆を束ねたものがニョキニョキと生えているようなイメージです。

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アルマイト処理は「半分浸透・半分成長した状態」なので、
表面に乗せるだけのメッキとはまったくの別物です!

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使用後は汚れをしっかり拭き取り、防錆剤(例:ミシン油)でケアしましょう。
また、長期間使用していない場合は、固着して開きにくくなることがあります。
そのときは、潤滑油をさして滑りを良くしてください。

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商品を受け取ったら、ぜひ一度テストしてみてください。
1. 製品を開封します。
2. 持ち手のロック機能が正常に動くか確認します。
3. ナイフやノコギリなどのツールを順番に開き、表に出します。

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今回は「マルチツール」としてキャンプやアウトドアで使える、サビに強く耐食性を高めた商品に着目をしました。
サンディング表面処理や黒染め加工によって高い「耐食性」を有するマルチツールが開発できれば 「少ない荷物でキャンプを楽しみたい」というキャンプやアウトドアを楽しむ方々の思いを実現できるのではと思い 「Wildmaster」を開発しました。
製造工程には、鍛造、切断、スタンピング、機械加工、熱処理、研磨、黒染め加工、アルマイト処理など、20以上の部品を50以上の製造工程で組み立てました。
そして各工程の品質管理も厳密に行っており、特に組み立て工程では10年以上の経験を持つ熟練した職人が1つずつ確認しました。
その結果、機能性はもちろんのこと、高級感あるデザインのWildmasterが完成しました。 Wildmasterはキャンプやアウトドアのシーンで活躍すること間違いなしです。 持ち運びやすさ+最小限の道具に着目して開発したマルチツール をぜひ体験してください!

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よくある質問

保証期間はありますか?

ご購入後、1年間の保証期間がございます。
(ただし、初期不良のみとなります)

普段使いとして携帯するのは大丈夫でしょうか?

理由無く所持することは法令に抵触する可能性がございます。
キャンプで使用するなど明確な理由があれば問題ございません。

テントのペグ打ちに使えますか?

使えます。ただし硬い地面では何回か打ち込む必要があります。

ナイフの刃渡りサイズはどれぐらいですか?

6cmです。

六角ボルト締めのサイズはどれぐらいですか?

6mm, 7mm, 8mm,10mmがあります。